☆goroutaよりリネンカーディガン☆
今日は本当に暖かいですね!なんでもゴールデンウィーク辺りの気候みたいですよ!

そんな暖かい日はこんなリネンのカーディガンは如何でしょうか??



ネイビーxカーキ




こちらはジャガード。今までにジャガードに抵抗があった方なんかも、気兼ねなく着れそうなデザインです。

¥18500ー(税込¥19425)


さらに…

チンストラップ付きのラウンドカラーのJK。
白のボタンが効いているので、白ベースのストライプやチェックのボタンダウンシャツなんかを合わせても可愛いですね!もちろんカットソー1枚でもOKな万能JKです。スプリングコート代わりに如何でしょうか?



¥23000ー(税込み¥24150)
☆3月の定休日☆
今日から春夏仕様に一新致しました。店内が明るくなると、気持ちがいいですね!

さて三月の定休日ですが、
1日、8日、15〜19日、29日です。15〜19日はアメリカ出張の為のお休みですのでご了承下さい。
☆明日より店内一新☆
明日から店内を一新し、完全に春夏新商品となります。

ロンドンから輸送した商品も届きましたのでご期待下さい!
☆Sergio Rossi x puma☆
今日は久々にレディスの紹介です。

あのSergio Rossiとpumaのコラボスニーカー。

私は「双方のブランドの魅力が溢れてる」コラボレーションは大好きです。
そうでないコラボは…。

こちらのスニーカーは双方のブランドイメージ、イタリアのラグジュアリーとスポーティースタイルをうまく調和し、絶妙なデザインに仕上がっています。


このスニーカーを穿く女性は、こんなイメージをもってつくられたそうです。

〜Ms.Sergio Rossi PUMA〜
誰とも異なる個性的なキャラクターを持っている。彼女はスタイリッシュかつユニークな存在であり、さらにとても活発であらゆる方法で人生を謳歌している。彼女の情熱は人生そのものに向けられており、その姿勢は彼女の現代的でクールな風貌だけでなく、彼女のライフスタイルにおいても垣間見る事ができる。
このスニーカーを穿くと1日が続く限り、彼女は歩き続ける事ができる。Ms.Sergio Rossi PUMAは、履き心地こそ最も最優先されるべき事項だと考えている。見た目の良さは履き心地の良さと表裏一体であり、このモットーが彼女のライフスタイルと一致している事が重要なことだ。と…。



Sergio Rossi x puma スニーカー ¥42000ー
☆出張日記2☆
本日よりオープンしております。

今回の新商品入荷は到着次第、随時行います!お楽しみに☆

さてノーザンプトンのお話の続きです。

ノーザンプトンには「JOHN LOBB」「Crockett & Jones」「Church's」「Tricker's」など様々なブランドの工場がございます。まさに『靴の聖地』ですね!

ノーザンプトンの駅に到着し、まず最初にタクシーに乗ってTricker'sへ。 



…しかしやってません。「あれっ?」って思ってタクシーの運ちゃんに聞いてみると、

「おかしいなぁ…まだ出社してきてないのかもしれない」とのこと。

じゃあちょっと待ってみようと、2、30分ほど待ちましたが、一向に誰も来る気配がなく、あえなく断念。

が、

ここは駅から2、3キロ離れた住宅街で、タクシーを呼びたくても店がない…。

そこでちょっと歩く事に。地図でも持ってればいいんですが、私はいつも行き当たりばったりで何とかなってたので、そんなものは持ってません(汗)

ラッキーな事に、少し(適当に)歩くと街が見えてきました。

適当に店の中へ入り「タクシーを呼んで下さいな」と言うも、どの店も「あっちの方へ停まってるから歩け」と…。

うぅ〜ん、アメリカ人なら(チップ欲しさに)喜んで呼んでくれるのに…とブツブツ独り言をいいながら5分ほど歩いた所にタクシーが2、3台停まってました。


次はChurch'sへ。イギリスではChurch'sが高級靴の代名詞ってくらい由緒あるブランドです。

タクシーで10分ちょいでしょうか。Church's到着!ざーっと見ましたが欲しい靴のサイズがなく、またタクシーを呼んでもらって次のJOHN LOBBへ。

またまた10分くらいタクシーに乗り、到着!

普通の家にお邪魔する感じで、入り口でチャイムを鳴らすと、インターホン越しに
「どなた?」
「あの〜靴見たいんですけど…」と告げ、中へ入ります。




こんな普通の家のような階段を上って2階へ。



奥が工場です。手前に商品が並んでおります。

ここではじっくり見ましたが、イマイチしっくりくるものが無く、結局何も買わずに帰りました(ちょっと今になって買っとけば良かったと少々後悔…)


全体の感想は…

やはり来てよかったです。
当初の想像とは良くも悪くも全く違った所でした。
イギリスでは日本とは比較にならないほどスニーカーではなく革靴を履く人が多いです。
それが紳士であり、それがステータスであり、それがファッションなんです。

「オシャレは足元から」

分かってたつもりだったこのフレーズが

痛いほど実感できた出張でした。

でも

私は革靴も好きですがスニーカーも好きです(笑)

どちらにしても「オシャレをする」ことが楽しい事ですね!
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