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☆goroutaよりリネンカーディガン☆
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☆3月の定休日☆
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☆明日より店内一新☆
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☆Sergio Rossi x puma☆
今日は久々にレディスの紹介です。
あのSergio Rossiとpumaのコラボスニーカー。 私は「双方のブランドの魅力が溢れてる」コラボレーションは大好きです。 そうでないコラボは…。 こちらのスニーカーは双方のブランドイメージ、イタリアのラグジュアリーとスポーティースタイルをうまく調和し、絶妙なデザインに仕上がっています。 このスニーカーを穿く女性は、こんなイメージをもってつくられたそうです。 〜Ms.Sergio Rossi PUMA〜 誰とも異なる個性的なキャラクターを持っている。彼女はスタイリッシュかつユニークな存在であり、さらにとても活発であらゆる方法で人生を謳歌している。彼女の情熱は人生そのものに向けられており、その姿勢は彼女の現代的でクールな風貌だけでなく、彼女のライフスタイルにおいても垣間見る事ができる。 このスニーカーを穿くと1日が続く限り、彼女は歩き続ける事ができる。Ms.Sergio Rossi PUMAは、履き心地こそ最も最優先されるべき事項だと考えている。見た目の良さは履き心地の良さと表裏一体であり、このモットーが彼女のライフスタイルと一致している事が重要なことだ。と…。 ![]() Sergio Rossi x puma スニーカー ¥42000ー |
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☆出張日記2☆
本日よりオープンしております。
今回の新商品入荷は到着次第、随時行います!お楽しみに☆ さてノーザンプトンのお話の続きです。 ノーザンプトンには「JOHN LOBB」「Crockett & Jones」「Church's」「Tricker's」など様々なブランドの工場がございます。まさに『靴の聖地』ですね! ノーザンプトンの駅に到着し、まず最初にタクシーに乗ってTricker'sへ。 ![]() …しかしやってません。「あれっ?」って思ってタクシーの運ちゃんに聞いてみると、 「おかしいなぁ…まだ出社してきてないのかもしれない」とのこと。 じゃあちょっと待ってみようと、2、30分ほど待ちましたが、一向に誰も来る気配がなく、あえなく断念。 が、 ここは駅から2、3キロ離れた住宅街で、タクシーを呼びたくても店がない…。 そこでちょっと歩く事に。地図でも持ってればいいんですが、私はいつも行き当たりばったりで何とかなってたので、そんなものは持ってません(汗) ラッキーな事に、少し(適当に)歩くと街が見えてきました。 適当に店の中へ入り「タクシーを呼んで下さいな」と言うも、どの店も「あっちの方へ停まってるから歩け」と…。 うぅ〜ん、アメリカ人なら(チップ欲しさに)喜んで呼んでくれるのに…とブツブツ独り言をいいながら5分ほど歩いた所にタクシーが2、3台停まってました。 次はChurch'sへ。イギリスではChurch'sが高級靴の代名詞ってくらい由緒あるブランドです。 タクシーで10分ちょいでしょうか。Church's到着!ざーっと見ましたが欲しい靴のサイズがなく、またタクシーを呼んでもらって次のJOHN LOBBへ。 またまた10分くらいタクシーに乗り、到着! 普通の家にお邪魔する感じで、入り口でチャイムを鳴らすと、インターホン越しに 「どなた?」 「あの〜靴見たいんですけど…」と告げ、中へ入ります。 ![]() こんな普通の家のような階段を上って2階へ。 ![]() 奥が工場です。手前に商品が並んでおります。 ここではじっくり見ましたが、イマイチしっくりくるものが無く、結局何も買わずに帰りました(ちょっと今になって買っとけば良かったと少々後悔…) 全体の感想は… やはり来てよかったです。 当初の想像とは良くも悪くも全く違った所でした。 イギリスでは日本とは比較にならないほどスニーカーではなく革靴を履く人が多いです。 それが紳士であり、それがステータスであり、それがファッションなんです。 「オシャレは足元から」 分かってたつもりだったこのフレーズが 痛いほど実感できた出張でした。 でも 私は革靴も好きですがスニーカーも好きです(笑) どちらにしても「オシャレをする」ことが楽しい事ですね! |
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